Kyuu no uta

Kagrra

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にぎわううたにみんなはよいしれてほほえみをうかべ
かんきのこえはふきつなよかんをてぐる

あぬんはみだらなおももちでわたしにあゆみより
なまたあたかいといきをこのくびすじに

とうめいなしらはだをぶたいへとみちびくのは
のうめんのしたにかくれたくるおしいおに

あわいはなびらしんくのいろにおかされ

けしきはすでにさくらふぶきにのまれて

うたいおどれらせつのごとくこころのくさりをからめ
はなばなしくおどるこのすがたなにもものこうこつのなかへ

うたいおどれらせつのことくこころのくさりをからめ
うれいまでもほうみるものをきょうらんのせかいへ

いざなえあかくあかくあかくそまれ

にぎわううたのときはかげもなくしゅらばとかして
かんきのこえはひめいにすがたをかえた

らいめいはつたえるひとびとのくるおしいうたを
じだいはながれゆくもかたりつがれる

あわいはなびらしんくのいろにおかされ

けしきはすでにさくらふぶきにのまれて

うたいおどれらせつのごとくかみのしんせんをあざむき
はなばなしくおどるこのすがたなにもものこうこつのなかへ

うたいおどれらせつのごとくかみのしんせんをあざむき
うれいまでもほうみるものをきょうらんのせかいへ

このからだはてるころなつかしいてをさしのべて

かぎりないつみをうつしたまぶたをやさしくふせて

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Composição:

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