れいぞうこはたいくつながらくたばかり
ぬいだくつもはみがきこもしたいになってる
きのきかないあさのひかりあたままでかくそう
なにとしてもきょうもこたえみつけずすまそう

まちもひともじゅうたいのらいともボニーとClydeにはきれいだった
のせかいのはてはなにもこわれないのできるだけもっと
とうくまでとうく
まで

じょうだんみたいほんきみたいこのきょりがすき
あたしたちってなまえくらいしかおたがいをしらない
みすってうってあしたをぜんぶとりあげられても
あたしたちまだほんとうのつかいかたおそわりたくない

いたいくらいきめられたうちゅうでじょうずにだんすするのはたぶんなの
のせかいのはてはなにもこわせないのできるだけいま
ぜんぶぬいでぜんぶぬいで

まぶしくて
ゆううつなからだがほどけないねむれない
いつだって
いつものあたしたちでいれるよねおやすみ

ほどけない
ゆううつなからだにおやすみ

にげてるんでもおっかけてんでもどっちでもない
すてきなスピードがつぎのページをめくってくれるだけ

まちもひともじゅうたいのらいともボニーとClydeにはきれいだった
のせかいのはてはなにもこわれないのできるだけもっと
とうくまでとうくまで

Informações da música

Composição: Makoto Kawamoto

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