つきしろにきえゆくとどかぬねがいに
ゆれるしずくひとひら
それはあるひのゆめ

さびしげなそのえがおだれをもとめてる
むねをきりさくこのおもいをかくしきれない

あやしくおどるさかさまのせんりつがAh

きみにであうためここにいるよ
はるかしちにのほしみちをてらしだして
ぼくをとめないで
ただひとつのあいをいま、うたいタイ
きみのなみよぶように

ふとみするそのしぐさなにをもとめてる
ことばいじょうにつたわれるものぼくだけにください

ふれていたいよあとはほんのすこしだけAh

きみのてをとってはしりだすよ
きずをふやすことでもっとちかづけるなら
こたえのないとき
くるしくてもほかになにもいらない
ぼくがのそのせかい

どこにもないそらきみのいんりょうくでみちびいてAh

きみにであうためここにいるよ
はるかしちにのほしみちをてらしだして
ぼくをとめないで
ただひとつのあいをいま、うたいタイ
きみのなみよぶように

Informações da música

Composição: Mizuki Nana

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